「Dying for Fur」中国の毛皮産業は変わったか?

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8件のフィードバック

  1. より:

    Twitterで個人でアクセサリーを作り売っている風鷹さんなどは、全部リアルファーを使っています。子うさぎの頭部、アヒルの子供の剥製などなど。
    企業が辞めても個人的にリアルファーや剥製を売って商売してる方もいらっしゃり、悲しくなりました。
    批判や質問などはなんでも受け付けますと言っているのですが、動物が可哀想だというのをわかった上でリアルファーを使いまくってる人なので私一人で立ち向かうのは到底無理なんです…
    でもファーは反対だし、個人での発売も許せません。どうしましょ(泣)

  2. AKIKO より:

    日本のコレクションデザイナーにも手紙を書いてもらえませんか?毛皮は大抵高級ブランドが扱っています。アパレルブランドより、まずは影響力のあるデザイナーを説得して欲しいです
    。私はアパレルデザイナーですが、日本のファッション業界も脱毛皮、フェイクファーの流れです。フェイクファーも良質なものが増えています

  3. むごい。

  1. 2017/12/09

    […] 私たちは使用許可を得て、動画と資料を日本語に訳し、マスメディアに向けてリリースすると同時にネットに公開、毛皮反対キャンペーンを開始した(http://www.no-fur.org/dying-for-fur/)。 […]

  2. 2017/12/09

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  3. 2017/12/09

    […] 私たちは使用許可を得て、動画と資料を日本語に訳し、マスメディアに向けてリリースすると同時にネットに公開、毛皮反対キャンペーンを開始した(http://www.no-fur.org/dying-for-fur/)。 […]

  4. 2017/12/09

    […] 私たちは使用許可を得て、動画と資料を日本語に訳し、マスメディアに向けてリリースすると同時にネットに公開、毛皮反対キャンペーンを開始した(http://www.no-fur.org/dying-for-fur/)。 […]

  5. 2018/09/28

    […] 「Dying for Fur」中国の毛皮産業は変わったか? […]

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