リアルファー(毛皮)生産はホラー。リトアニアの毛皮農場で明らかにされた共喰いの残酷さ

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7件のフィードバック

  1. シマウシママ より:

    Googleマップからショップレビュー出来ます。毛皮を売っている店や本社に星をひとつだけ付けて、一言でも良いので毛皮反対の声を企業と社会へぶつけて下さい。企業にメールしてたコピペが返ってくるだけだ。大勢の目の前で大勢が反対すれば解放の日が必ず近くなる!

  2. e より:

    動物製品の取り方が残酷であろうがそれは問題ではありません。残虐な殺し方はすでに規制されています。国連はうまくやっている。

  3. まる より:

    人間に生き物は操作できませんが基本弱肉強食で畜産というものを得、今があります。
    本来なら感謝をしてとか感謝祭とかそういうのがあり汚さもしっていたわけですし
    「汚い」とされる現場にいる人たちが一生懸命作ってくれているものでもあったのですが
    大量生産の時代である今ではやってはいけないことでしょう。
    現在見えないところでおおがかりにするということからこういう動きになったのでしょう。

    代替のあるものがあるのならなくしていくのも人類の知恵だと思います。
    個人的には貴族からやめていくべきことがらだと思います。

  4. 中澤啓子 より:

    人間に他の生き物の命を奪う権利も支配する権利もないと思います。
    一人一人の声は小さくとも声をあげる事の重要性は実感しています。
    時間はかかるかもしれないけれど、動物の犠牲がなくなるように、目をそむけずにこの現実を周りの人に伝えていきたい。

  1. 2020/05/06

    […] […]

  2. 2020/12/19

    […] 毛皮の使用が規制され始めているのは、毛皮が残酷だからだ。 中国1 2だけでなく、カナダ、リトアニア、フィンランドと各国でその残酷な実態が更新されつづけており、毛皮の製造過程は残酷1 2 3 4 5だという認識は、もはや常識になっている。 […]

  3. 2020/12/19

    […] 2018年リトアニアのミンク農場 写真/動物権利団体Tušti narvai2018年フィンランドのキツネ 少しでも毛皮を多く採れるようにブクブクに太らされている 写真/動物の権利団体Oikeutta eläimille2019年中国の毛皮農場2020年中国の毛皮農場 […]

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