リアルファー(毛皮)生産はホラー。リトアニアの毛皮農場で明らかにされた共喰いの残酷さ

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2件のフィードバック

  1. まる より:

    人間に生き物は操作できませんが基本弱肉強食で畜産というものを得、今があります。
    本来なら感謝をしてとか感謝祭とかそういうのがあり汚さもしっていたわけですし
    「汚い」とされる現場にいる人たちが一生懸命作ってくれているものでもあったのですが
    大量生産の時代である今ではやってはいけないことでしょう。
    現在見えないところでおおがかりにするということからこういう動きになったのでしょう。

    代替のあるものがあるのならなくしていくのも人類の知恵だと思います。
    個人的には貴族からやめていくべきことがらだと思います。

  2. 中澤啓子 より:

    人間に他の生き物の命を奪う権利も支配する権利もないと思います。
    一人一人の声は小さくとも声をあげる事の重要性は実感しています。
    時間はかかるかもしれないけれど、動物の犠牲がなくなるように、目をそむけずにこの現実を周りの人に伝えていきたい。

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